終活に関しては・・・札幌市西区の行政書士安藤あつゆき事務所がお手伝い致します。

行政書士安藤あつゆき事務所のサイトへようこそ 〜家族信託、遺言書、エンディングノート・・・正解は一つではありません!

【事務所代表者】 安藤篤幸 (昭和47年、北海道の十勝清水町で生まれました)

 

【住所】 〒063-0812 北海道札幌市西区琴似2条5丁目3−8 日の出ビルbR−106号

 

【電話番号】011-624-7568

 

 10:00〜19:00 (年中無休)

 

 

(外出等により留守番電話での対応とさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。)

 

 

 

実質『ワンコイン』セミナー開催中! 次回は、

 

「親子のコミュニケーションは、なぜ必要か?」

 

です。

 

 当事務所では『お話し合い』の終活を推奨しております。

 

 もちろん、終活を一人で行うことは可能です。例えば遺言書は一人で書くことができますし、方式が整っていれば有効にもなります。

 

 しかし、親が子に遺言書を残すことを考えた場合、一人で書いてしまうとトラブルになる可能性が大きいです。

 

 なぜなら遺言書が見つかる頃、遺言書を書いた方は通常亡くなっており、遺言者(親)は子供たち全員のことを考えた末に作成したとしても、子供たちは親の想いが分からないので、「なぜ私の遺産が他の兄弟姉妹より少ないの!」と不満をあらわにしてしまうからなんです。

 

 そんなお話し合いが必要な終活のなかでも、“ぜひこのことは皆さまにお伝えしたい!”というものを今回は集めてみました。

 

 今回のポイントは@デジタル遺産対策、A延命治療拒否の意思表示方法、B親への想いがそれぞれである兄弟への対策、C認知症になっても親子が苦労しない方法、となります。
 ぜひご参加下さい!

 

(今回の定員は4名です。定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。)

 

場所 当事務所(所在地は下記MAPをご参考下さい)

 

日時 @10月6日(土) 14:00〜16:00
    A10月27日(土) 14:00〜16:00

 

※@とAは同内容です。
※セミナー自体は約90分くらいで、余った時間は質疑応答を予定しております。

 

参加費 1,000円(税込)

 

※セミナーに参加された方には金券(500円)をプレゼント致します!
(セミナーに参加すればするほど500円金券がたまっていきます。→「ためておいて一気に使っちゃう!」もOKですよ〜。)

 

定員 各4名

 

申し込み方法 お電話又は→こちらのお問い合わせよりお申込みください。

 

 

 

 

 

本日は、行政書士安藤あつゆき事務所のサイトにお越し頂きまして、誠にありがとうございます。

 

当事務所の所在地です。

 

     ↓

 

 

地下鉄琴似駅の1番出口から徒歩4分です。

 

☆2018年1月開業致しました。
 みなさまのお困りごとに対して、精一杯お手伝いをして参りたいと思います。
 どうか末永いお付き合いをお願い申し上げます。



ホーム お問い合わせ 当事務所のブログ