終活に関しては・・・札幌市西区の行政書士安藤あつゆき事務所がお手伝い致します。

オーダーメイドの終活

「遺言書を書いてあるので終活は万全でしょ!?」
「公正証書で尊厳死宣言書を作ってあるから大丈夫ですよね?」

 

実は、全ての人がそれだけで大丈夫...とはお答えできないのです。

 

終活は、『100人いれば100通り』の方法があります。

 

従って、「これさえやっておけば万全」ということにはなりにくいのです。

 

例えば...

 

・エンディングノート生命保険の利用
公正証書遺言生前贈与の利用
生命保険自筆証書遺言(相続人には同金額分配)の利用
生命保険公正証書遺言(二次相続を考慮し、異なった財産分配)の利用
家族信託後見制度の利用
生命保険信託(障害をお持ちのお子様など)通常の生命保険

 

...など様々な組み合わせが可能です。

 

さらに、病気等の治療方針として、アドバンス・ケア・プランニング(ACP)尊厳死宣言公正証書なども合わせれば、無数の組み合わせが存在します。

 

大事なのは、『その方にとって、何が最も最適な終活となるか』であります。

 

皆さまの“オーダーメイドの終活”、ぜひご相談させてください。

 

(ご相談に関しては、↓以下の、次のページへ をご覧くださいませ。)


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